「なかの綾 ギリギリツアー2018」:詳細|THE QUEEN Live House

「恋におちて」や「ラブ・イズ・オーバー」等、数々の昭和歌謡の名曲をサルサ・ラテンアレンジでカバーし、それらに勝るとも劣らないオリジナル曲も続々発表されている「なかの綾」さんのLiveが決定しました!
オリジナル曲“じゅうくはたち”のPV監督やジャケットは大友克洋氏が務め、インディーズ時代から なかの綾を絶賛している横山剣さん(クレイジーケンバンド)がデュエットソングの鉄板「別れても好きな人」で共演!という話題沸騰の歌謡ソウルシンガーです!!

★必見!!
http://rooftop.cc/news/2014/08/07141616.php

■なかの綾
http://www.nakanoaya.com/
1985年5月7日 京都・西陣の織屋の娘として生まれる。
血液型 B型。10歳より京都市少年合唱団に在籍し音楽の基礎を学ぶ。
佐渡裕、ウィーン少年合唱団との共演を経験。
18歳より祇園のジャズ・クラブ、Repos(ラポー)にて専属シンガーとして歌い始める。
ジャズ、昭和歌謡、オールディーズと幅広いジャンルのレパートリーを増やす。
2010年デビュー・アルバム『ずるいひと』をリリース。
限定リリースした7インチ・シングルは各レコード・ショップのチャート1位を独占するなど、DJ/クラブシーンからも絶大なる人気を得る。
また、クラブキング主催のイベント「黒い歌謡曲」にて近田春夫、リリーフランキーと共演する。
2011年 WOWOWで放映された「R60 スネークマンショー」に出演し、桑原茂一の演出で伊武雅刀、小林克也と共演。
2012年4月、アルバム『ずるいひと』をアナログで限定リリースし、発売初日でメーカー在庫が完売する。
同年4月、日本最高のティンバレス奏者ウィリー・ナガサキのアルバム『ミッドナイト・ルンバ』収録曲の「別れのマンボ」にゲスト参加。
同曲が有線インディーズ総合チャート(週間)で1位を獲得する。
2013年6月「NHK歌謡コンサート」に出演。
同年7月、ユニバーサル・シグマよりミニ・アルバム『へたなうそ』でメジャー・デビュー。
同年12月、ジャズ専門誌「JAZZ JAPAN」1月号の表紙を飾る。
2014年6月、7インチ・シングル『ちょっと待って下さい』をリリース。
9月3日に2ndアルバム『わるいくせ』をリリース。
ジャケットは大友克洋氏が手掛ける。
2015年10月7日 「ウィスキーがお好きでしょ」を手掛けた杉真理と田口俊の作詞作曲によるシングル『エピソード1』をリリース。
2016年5月にリリースしたシングル「じゅうくはたち」のPVを大友克洋氏が監督。
6月には3rdアルバム『エメラルド・イン・パラダイス』をリリース。
FMヨコハマにて毎週水曜日24:00からレギュラー番組「今夜もおきばりさん!」のメイン・パーソナリティーを務める。


公演詳細情報

TITLE「なかの綾 ギリギリツアー2018」
DATE2018-03-18
SHOWTIMES開場14:30 / 開演15:00
MUSIC
CHARGE
前売 3,500円 / 当日 4,000円(+ドリンク代別途)
MEMBER

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